2008年 1月 20日 (日)そこに袋があるから


掃除機をかけていて気付いた。テーブルの下になにやら砂のようなものが散乱していることに。ん?これは一体なに?こんなところに砂が落ちているなんて。そう思って身をかがめてテーブルの下をのぞくとそこには、袋が破けたカイロが無残な姿をさらしているではありませんか。ババーン。
犯行現場を見てはいませんが、これをやったのはウピピでございましょう。「袋破き」が特技の、しましまのあいつが犯人に違いありません。まさかカイロまで破いちゃうとは思いませんでした。ウピピもなかなかのものです。


名探偵を気取って犯人を名指し。してみましたが、はぐらかされてしまいました。これからはカイロを放置しないように気をつけるでございます。
Tags: いたずらと破壊の記録 | 15:08